Q支払い方法は、何が選べるの?
A お支払いは、銀行振り込みのほか、クレジットカード(Nicos /VISA /Master /Diners)、コンビニ決済(ローソン /セブンイレブン /ファミリ
マート /セイコーマート /サークルK /サンクス) からお選びいただけ
ます。
講座開催1週間前より、当日現金支払いも受け付けます。
Q申し込み後に都合が悪くなった キャンセルは可能?
A当日までキャンセルは可能です。ただし、返金させていただける金額は
キャンセルいただいたタイミングにより異なります。
(詳細は、「受講規約」第10条をご確認下さい。)

ご連絡は、こちらよりお問い合わせ内容に「キャンセル」を選んで、
ご連絡下さい。折り返し、返金手続きをご連絡します。
Qマインドマップライブセミナーの申し込み手順は?
Aまず、講座開催スケジュールをご覧いただき、ご希望の日付を
選んでください。その上で、日付毎のページから、申し込みを
お願いします。
申し込みをいただくと、直ちに、お支払い方法に関するEメールが
届きます。その指示に従って、銀行送金 または
クレジットカード決済・コンビニ決済へと進んでください。
(ホームページからのお申し込みになります。住所などの情報を
もう一度入力いただく必要がございます。)
Qオーダーメイド講座への申し込み手順は?
Aまずは、オーダーメイド講座のページをお読み下さい。
Qマインドマップってそもそも何ですか?
A マインドマップは、あなたの脳の使い方を広げる思考ツール。
単なる「ノート術」ではありません。
眠っていた潜在能力が開花して、アイディア力・記憶力、
コミュニケーション能力が、向上する。なにより、楽しみながら
使うことができます。
Q具体的に何に使えるの?
A 頭を使うものであれば、何にでも使える幅広いツール。
それゆえ、脳のOSとも呼ばれています。
ビジネスであれば、
会議での議事録や本の記録などのノート術、
自己紹介やプレゼンテーションの準備、
新規ビジネスのアイディア、会議の進行、スケジュール管理 など。
生活面でも
読んだ本のポイントのまとめや、旅行の計画や料理のレシピ、
家の片付け などの家庭生活の分野でも活用できる。
など、非常に幅広に何にでも使えるのが特長です。
Qコストと時間がたくさんかかるの?
A カラーペンとA4サイズ以上の紙があれば、誰でも使うことができます。
良いカラーペン(2,000円以内)があった方が良いという程度です。
1枚書くのに標準的な時間は、30分程度。
これまでのノートでの30分との差をはっきりしてきます。
Qあまり聞いたことないけれど、有名な手法なの?
A 開発は、脳の使い方の世界的権威トニー・ブザン氏。
グローバル企業 たとえば、デルやIBM、アメリカンエクスプレス
などで採用される世界的に有名です。
学校教育の場でも、フィンランドやシンガポールなどで、
続々採用され、今話題のツールです。
Q開発者 トニー・ブザン氏についてもう少し教えて?
A トニー・ブザン氏は、ロンドン生まれの65歳。
脳の使い方の世界的な権威であるばかりでなく、オリンピックの
ボート種目の英国チームのメンタルコーチ、90冊以上の本を世界で
発売している作家、教育者、グローバル企業での研修講師 などの
たくさんの顔を持っています。
元々マインドマップの着想は、30年以上前、同氏が大学生時代に
さかのぼります。現在も精力的にグローバルにマインドマップの普及に
努めている。2006年11月に初来日。2008年5月に2度目の来日。
Qセミナーの具体的内容は?
A マインドマップ作成にいたる色々な背景説明も含め、
たくさんのワーク(演習)を楽しみながらやっていると
いつの間にか、しっかりと基礎が身につくように考えられている点が
大きな特長です。
Q7時間なんて長いセミナー大丈夫かな?
A 7時間の講座も「あっという間」という感想がたくさん届くほど。
楽しくて、集中でき、ためになる内容となっています。
ご安心下さい。
学び方をお知りになりたい方は、こちら。
使い道をお知りになりたい方は、こちら。
マインドマップを描くにあたって本を読んだんだけれど、用語が
わからないと言う方へ、用語集を作ってみました。参考にしてください。
セントラルイメージ(中央の絵)
マインドマップの中心に描く絵。
とっても重要です。必ず時間をかけてカラフルに描いてくださいね。
実は、脳が楽しくなるのにとっても重要。きちんと働き出します。
ブランチ(枝)
セントラルイメージから、四方八方に伸びる線のことをマインドマップでは
ブランチや枝と呼びます。このブランチの上に言葉や絵・アイコンを載せる形でマップを広げていきます。
セントラルイメージから直接のびるブランチをメインブランチ、それ以外のブランチをサブブランチと呼びます。
定規を使うのではなく、生物的な曲線でカラフルに描くのがポイント。
言葉
ブランチの上に載せるときには、1つのブランチに一単語が原則。助詞(てにをは)は要りません。文章で書かずに、一単語を載せることで、脳の連想が広がっていきます。
BOI(基本アイディア)
セントラルイメージから直接伸びるメインブランチに何を載せるか、これによってマップの内容・性格が大きく変わってきます。できるだけ楽しく、ポジティブな内容を描くと良いでしょう。
イギリス生まれなので、少し横文字が多いのですが、簡単な表現ばかり
です。ぜひ活用してください。
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マインドマップを使おう
公認インストラクター上田誠司
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